城下かれいまつりフットサル大会U-10の部

 日 時:平成26年5月18日(土)

場 所:速見フットサルコート

結 果:

【1回戦】

・対 OKY山香SC A 1ー2 × (得点:石川大哉)

【敗者復活戦】

・対 日出SSS C 5-0 ○ (得点:宇野栞空2、宮川紫恩、江藤冴弥、江口凌平)

【5位決定戦】

・対 HOYO大分 0-6 ×

 

※8チーム中6位

 

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大分トリニータ杯 ミニサッカー(U-10)

日 時:平成25年6月30日(日)

場 所:平成の森公園

結 果:

【予選リーグ】

・第1試合 四日市北   2-1 ○ (得点:石川大哉、佐藤大輝)

・第2試合 FC USA 0-5 ×

・第3試合 Border jr.   0-1 ×

※4チーム中3位となり予選敗退


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EXILE CUP 2013

日 時:平成25年7月27日(土)

場 所:大分県サッカー協会人工芝グラウンド(大分市)

結 果:

【予選リーグ】

・第1試合 対 ティエラFC   0-0 △

・第2試合 対 FCソレステ唐津 2-0 ○ (得点:安部雅人、大森風真)


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JFAフットサルエンジョイ5 ファーストステージ

日 時:平成25年8月17日(土)

場 所:SPORVA21 FUTSAL CLUB宇美店(福岡県)

結 果:

【予選リーグ】

・第1試合 FC JINGO(福岡県) 5-2 ○

・第2試合 粕屋ドームA(福岡県)7-0 ○

【決勝トーナメント】

・準決勝  サンプエンテスFC(福岡県) 5-1 ○

・決 勝  2001 Atletico ELAN(大分県)1-5 ×

※準優勝…2位以内に入り、セカンドステージの出場権を獲得

 

 不完全燃焼で終わったEXILE CUPの反省を踏まえ、課題である試合の入り方や決定力の向上を意識して練習に取り組んできた結果、初戦は先制されながらも逆転勝ち、さらに得点力も格段にアップし、決勝まで勝ち進むことができました。

 最後は6年生の体力が尽き、大分対決となったエランに敗れてしまいましたが、準優勝という結果を残すことができました。

 久々の県外での大会ということもあり、10人乗りのワゴン車をレンタルし、今後の経験と夏休みの思い出づくりも兼ねて軽い気持ちで参加した大会でしたが、結果的に準優勝してセカンドステージの進出権まで獲得するという予想外の成果をあげることができ、改めてこのチームの勝負強さを実感させられました。

 ご家族の皆様には、早朝より送迎にご協力いただき、たいへんお世話になりました。また、たくさんの差し入れをいただき、ありがとうございました。

 

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JFAフットサルエンジョイ5 セカンドステージ

日 時:平成25年9月15日(日)

場 所:フットサルスタジアム Foot-i(北九州市)

結 果:

【予選リーグ】

・第1試合 RINOS FUTSAL ACADEMY(大分県)1-0 ○

・第2試合 大和ウィンガーズ(福岡県)1-2 ×

・第3試合 旭ヶ丘サッカースポーツ少年団(長崎県)2-1 ○

※2勝1敗 得失点差・得点差で4チーム中3位となり決勝進出ならず

 

 ファーストステージを勝ち上がった8チームによる均衡した戦いとなりました。

 初戦のリノス戦は辛勝するものの、2戦目はキャプテンの負傷交代というアクシデントを立て直すことができず惜敗。3試合目の後半にそのキャプテンが同点ゴールを決め逆転勝ちしましたが、得失点差と得点数で及ばず、全国大会をかけた決勝戦に進むことはできませんでした。

 結果的には2勝1敗、4チーム中3位という成績となりましたが、練習を重ねたエイトの動きから5人全員がボールに絡んで決めたリノス戦での決勝ゴール、サッカーチーム特有の当たりの強さと試合運びに戸惑い、力を発揮できずに敗れた2試合目、同じ失敗を繰り返すことなく、キャプテンの怪我と疲れを乗り越え気力を振り絞って逆転勝ちした3試合目など、スポーツの面白さや難しさ、子供達の成長や感動など、色々なことを味わうことができた思い出深い大会となりました。


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第4回大分県ミニサッカーフェスタ

日 時:平成25年9月23日(月)

場 所:大分スポーツ公園

結 果:

◎6年生以下の部

【予選リーグ】

・第1試合 南大分サッカースポーツ少年団 0-2 × 

・第2試合 カティオーラFC大在 1-0 ○

・第3試合 FCアティオス 1-2 × 

※4チーム中3位となり、3位・4位トーナメントへ進む

【3位・4位トーナメント】

・1回戦  賀来JSC 3-0 × 

・準々決勝 東大分サッカースポーツ少年団 1-4 ×

 

◎4年生以下の部

【予選リーグ】

・第1試合 稙田FC  5-0 ○

・第2試合 キングス  0-3 ×

・第3試合 戸次SSS 0-6 × 

※4チーム中3位となり、3位・4位トーナメントへ進む

【3位・4位トーナメント】

・1回戦  賀来JSC 0-1 ×


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バーモントカップ全日本少年フットサル大会大分大会

日 時:平成25年11月30日(土)~12月1日(日)

場 所:コンパルホール

結 果:

【予選リーグ】

・第1試合 NFC NODA 12-0 ○

・第2試合 FCアティオス 2-2 △

・第3試合 住吉 6-5 ○

※2勝1分、勝ち点7でグルー2位となり、ワイルドカードで決勝トーナメント進出

【決勝トーナメント】

・準々決勝 挟間 1-4 ×

 

 予選リーグ初戦のNFC戦に快勝するものの、続くアティオス戦に引き分け決勝トーナメント進出が苦しくなりましたが、激しい打ち合いの末に住吉を下し、一度は遠ざかった決勝トーナメントを自分達の手でつかみ取りました。

 翌日の決勝トーナメントでは緊張のため実力を発揮することができず、準々決勝で挟間に敗れてしまいましたが、バーモントカップ初挑戦にして、サッカーの強豪チームと並び大分県のベスト8進出という快挙を達成することができました。

 この大会の出場を目標に、3カ月前からソラージュや湯布院などで練習試合を重ねてきましたが、慣れない体育館の床で無理がたたりキャプテンが両膝を負傷。また、交代のきかないゴレイロも9月の大会で右膝を痛めるなど主力にアクシデントが続出。さらに、直前の強化練習でも体調不良で5人しかいない6年生が揃わず、不安を抱えたまま本番を迎えましたが、苦しい状況を乗り越えていく中でチームとしての一体感が培われ、予選リーグでは最高の集中力を発揮して決勝トーナメント進出を果たすことができました。

 決勝トーナメントで本来の実力を発揮させてあげることができなかったのが唯一の心残りですが、経験したことのない緊張感の中、保護者や指導者・OBだけでなく、ともに練習試合を戦い切磋琢磨を重ねてきたリノスやNFCなど、フットサル専門チームの仲間達の思いも受け止め、力の限り戦ってくれた子供達に心から感謝します。

 

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別大興産ミニサッカーリーグ U-10

日 時 平成25年12月14日(土)

場 所 大分スポーツ公園人工芝グラウンド

結 果

・第1試合 キッズFC 2ー1 ○

・第2試合 田尻SSS 0ー2 ×

・第3試合 ドリキFC 0ー1 ×

・第4試合 日出SSS 2-3 ×

 ※1勝3敗で5チーム中4位となり、4位トーナメントに進む

 

・準決勝  リノスフットサルアカデミー 0ー3 ×

・3位決定戦 中津沖代エンジェルス 1ー1(PK0ー1) ×


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Fリーグ別府セントラル ウィダーパワーゲーム

日 時:平成26年2月16日(日)

場 所:べっぷアリーナ 

結 果:アティオス 0ー0 △

 

 両チームともノーファールで、レフェリーよりフェアプレーの証しである『グリーンカード』をもらうことができました。結果はスコアレスの引き分けでしたが、初めて「引き分けで良かった」と思えた試合となりました。

 直前の大雪で参加が危ぶまれましたが、保護者の皆さんのご協力のおかげで念願のFリーグのコートに立つことができ、6年生にとっては卒業の良い思い出となりました。

 久々に6年生が5人揃い、7年ぶりのユニフォーム新調に始まって、EXILE CUP出場、JFAエンジョイ5セカンドステージ進出、バーモントカップベスト8進出など、“勝負の年”として挑んだ一年を最高の形で締めくくることができました。

 

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院内フットサル教室

 

住所

〒872-0333

大分県宇佐市院内町原口146-1 平成の森公園内

農村交流センター事務室

 

メールアドレス

innaifc1998@gmail.com