2016年

2月

27日

オフの一日

先週末の退職旅行に続き、昨夜は以前お世話になった別の上司の退職送別会。

 

他のコーチも職場の親睦旅行等が重なったため、今週末は完全オフとなりました。

 

連休初日の今日はJリーグの開幕戦をテレビでハシゴ観戦して、その合間に積み溜めていた本を読む予定。

 

Jリーグは2試合観戦しましたが、本の方は…

 

結局、並び替えるだけで終わってしまいました^^;

 

 

来週からはいよいよ3月。

これからは送別会や歓送迎会との戦いでもあります。なかなかスケジュールを発表出来ていませんが、来週中には3月のスケジュールを更新したいと思っていますので、もうしばらくお待ちください。

 

久々にフットサルから離れた週末を送り、頭と体をリフレッシュして、来週からまたコーチ達と頑張ってやって行きたいと思います。

 

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2016年

2月

22日

MVP

昨日は大分市のエルズフットサル西大分で行われた『エルズカップ』に参加しました。

 

周知期間が短かったせいか、時期が悪かったのかは分かりませんが、参加チームはあまり多くなく、U-12はうちとリノス、U-10はそれに西の台を加えた実質3クラブでの開催となりました。

 

ちなみに結果はというと、U-12はリノスのU-12、U-11と対戦し、全敗。

U-10の方は、リノスのU-10、U-9、西の台のA・Bと対戦し、こちらは初戦のリノスU-10に惜敗するものの、続く3試合に勝ち、3勝1敗で2位という結果となりました。

試合に関してはU-12の方は良くも悪くも予想通り、U-10も技術的にはまだまだといった内容でしたが、昨日は一つ、嬉しいことがありましたのでそちらを紹介させていただきます。

 

U-12の部でキャプテンが、またU-10の部では3年生がそれぞれMVPを獲得。

 

大会はチームとして優勝を目指して出場するものですので、個人的にはMVPは優勝したチームから、優勝に最も貢献した選手が選ばれるべきだと考えています。

しかし、昨日の参加チームはうちを除くと2チームで、そのうち一つはエルズをホームとして活動を行うリノスさん。もう一つの西の台は距離的にはおそらくエルズから一番近いであろう小学校です。どう考えても、はるばる宇佐から参加したうちに気を遣っての選考だったということは想像がつきます。

 

しかし、小さな大会ではありますが、何十人という参加選手の中から目に留まったというのは誇らしいことだと思いますし、監督としてチームの選手を評価されるのは素直に嬉しいものです。

特に、今年のチームはなおさらです。

 

2年ぶりに6年生が5人以上揃った今年のチームでしたが、そのうち、去年までレギュラー格として出場経験のある選手は2人。新チームになって試合に出続けることで急成長した選手もいましたが、経験・技術をはじめ、フットサルにかける思い、フィジカル等、心技体の全てにおいて個人差が大きく、過去を振り返っても、これほど苦労した年は思い出せないというくらい厳しい一年となりましたし、コーチの中からも、「早めに下級生主体のチームに切り替えた方が子供達にとっても良いのでは」との意見も度々聞かれました。

 

そんな中で迎えたこの大会。

大会の存在を知ったのは2月になってからでした。もともと年度内に6年生が出場する予定の大会もなく、前で述べたチームの状態等も含め、試合に対するモチベーションを見つけるのが非常に難しい大会でもありました。

また、人数が少ないうちの場合、普段はU-12のカテゴリーでも4年生・3年生までを加えて大会に出場しています。しかし、今大会に関してはU-12とU-10が同時に開催されるとあって、コーチとも話した結果、出るなら今回はきっちり学年を分けて参加しようということになりました。

 

U-10の方は何とかメンバーは揃いますが、問題はU-12です。

人数的にはぎりぎり参加可能ですが、果たしてこのメンバーで参加して大丈夫なのか、他チームにボコボコにやられて悔しい思いをするのではないか、あるいはそれすら感じられずいつものように無力感だけが残るのではないか、そもそもこのメンバーで参加することに意味はあるのか…。

もちろん、自分達大人が出ると言ったら出るのだろうけど、それだと今までと同じことの繰り返しです。こちらから「今回は下級生に力を借りず、出るなら6・5年生だけで試合に臨む」ということを伝えた上で、大会に参加するかどうかは選手達自身で決めさせました。

 

今年のチームについては、これまでずっと「フットサルが好きでフットサル教室に入ったんじゃないのか?」「誰かに練習をやらされているんじゃなく、自分でフットサルをやりに来てるんじゃないのか?」また、「試合をイメージして一つ一つの練習に取り組もうよ」「監督コーチに言われたことを言われた通りにやるんじゃなくて、自分なりに考えて動いてみようよ」と言い続けてきました。

指導を放棄した訳ではありませんが、今大会に関しては、今までみたいに『大会があるから出る』のではなくて、『自分達が出たいから出る』という自主性、今までの受け身の姿勢を少しでも変えてもらいたいとの思いから、出場の決定を実際にプレーする子供達に委ねました。

そして、子供達だけで話し合った結果、出場を直訴してきたのがキャプテンでした。

 

長い不調に陥った今シーズンのAチーム。チームの不振の責任を一身に背負いこんだかのようなキャプテンからは日に日に口数が減り、試合ではいつも不満げな表情を浮かべ、黙々とプレーを続けているようにも見えました。

 

自分自身のケガ。

 

仲間たちに対する信頼。要求。思いに応えてくれないもどかしさ。

 

監督・コーチからの叱責。

 

キャプテンを責めるつもりはなくても、同じことを言っても伝わらない子がいると、自然とキャプテンに対する口調は厳しくなって行きます。

 

きっとこの一年、彼にとっては楽しいはずのフットサルが、去年までは楽しかったはずのフットサル教室が、楽しく感じられなくなっていたのではないでしょうか。

 

こちらもこの一年、褒めたり怒ったり注意したり、色々と言葉を変えては指導を続けてきました。最近ではあまりにも嫌なことを言われ過ぎたせいか、自分との接触を避け、副キャプテンを通じてコミュニケーションを取るようになっていたキャプテンですが、この時だけは自分の口から「このメンバーで出たいです。」と、力強い口調で答えてくれました。

 

そんなキャプテンのMVP受賞。

本当に小さな大会の、大人の事情も反映された個人賞ではありますが、やっぱり「見てくれている人はいる」「努力は裏切らない」という言葉を実感しましたし、強く心に響いた出来事となりました。

 

 

先週末は、今秋のW杯出場権を懸けてアジア選手権に出場した日本代表が準々決勝で敗れ、日本のフットサル界に激震が走りました。

SNSやインターネット等を通じ、選手やOB、マスコミなどフットサル関係者の色々な意見や考えが報じられています。自分の努力不足を反省する声、環境の充実を訴える声、まだまだ甘いという声…。

置かれている立場や重ねた経験、歩んで来た道によって、意見は様々です。

 

一昔前に比べると、フットサルを取り巻く環境、認知度は比較にならないくらい向上しています。しかし、ジュニアの指導者としての実感を言わせてもらうと、ここ数年で試合の数自体は徐々に増えていますが、ベースとなる環境という意味では大きく変わってはいません。

 

先日、U-18の選抜大会が別府で行われていましたが、恥ずかしながら、U-18でフットサルを専門にプレーしているチーム・選手を自分は知りません。

日本代表は別格ですが、カテゴリー順に上からFリーグ・地域リーグ・県リーグ・市リーグと、社会人でフットサルをプレーする環境は飛躍的に整ってきました。

このまま待っていれば、いずれU-18、U-15、さらにU-12とリーグ戦が出来てくるのでしょうか?

順番が違うんじゃないかとは言いませんが、少なくとも今、うちのチームに在籍している子供達が卒業するまでには間に合わない気がします。

そしてそのことが日本のフットサルの強化にも影響していると考えています。

 

自分にはリーグ戦を運営する力はありません。1dayの大会に関しては、過去に何回か主催した経験はありますが、現在はハード面の問題もあり行っておりません。

現状、自分達に出来ることといえば、ジュニアのチームを運営しつつ、行ける範囲のフットサルの大会を見つけて極力参加すること、フットサルに関する情報に乗り遅れず、また活動の幅を広げるためにネットワークを広げて受信・発信して行くこと、そしてトレーニングマッチ等の声がかかれば出来るだけ参加すること、といったことぐらいです。もちろん、自分から声もかけていますが。

 

とにかく、自分達で出来ることを考え、出来ることから着実に取り組んで行く。そして少しずつ新しいことにチャレンジして行く。その積み重ねを繰り返して行くしかない。そう考えていた矢先の今大会。

参加チームの募集にも苦労されたことと思いますが、フットサルの大会を開催することの難しさ、一歩を踏み出すことの大変さは理解しているつもりですので、本当にありがたく参加させていただきました。

小さな大会ではありましたが、「出場して良かった」と心から思える大会でした。

 

 

今大会を主催してくれたエルズのスタッフの皆さん、たいへんお世話になりました。

うちはフットサルの専門チームですので、フットサルの大会でしたら可能な限り参加させていただきたいと思っています。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

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2016年

2月

11日

三寒四温

昨日は1年ぶりに別府の朝日大平山地区公民館へ。

大平山AFCさんの水曜フットサルにお邪魔し、トレーニングマッチを行いました。

 

平日ではありましたが、対象となる3年生以上の多くが参加してくれましたし、今回はほとんどの保護者が同行して試合を見学。

うちの保護者の中でも大平山さんは大人気のようです。

 

試合は21日の1day大会を想定し、キーパー以外はきっちりU-12とU-10に分けて行いました。

U-12の方は、今まであまりAチームで出場機会のなかった5年生を長い時間使ってみましたが、まずまずの出来。

地道に練習に取り組んできた結果が徐々に現れつつあり、成長を見守ってきたコーチもさすがに嬉しそうでした。

一方、高学年チームにメンバーを回さず3・4年生を全て投入したU-10の方は、プレースタイルが似た選手が集まったせいか、タメを作れず攻め急いではボールを奪われるという展開の繰り返し。メンバー的には充分余裕があったものの、組み合わせの難しさ、そしていつもポジションを埋めてくれている選手の存在の大きさを感じました。

 

対外試合の大半を大分市で行っているうちにとって、別府は行こうと思えばいつでも行ける距離なのですが、それでもなかなかタイミングが合わず、前回の訪問からちょうど1年後というこの時期にようやく対戦が実現しました。

インフルエンザが流行中ということで、大平山さん的にはベストメンバーではなかったようですが、それでもうちにとっては充分なトレーニングとなりました。

 

 

振り返ると、昨年の対戦では加入したばかりの2年生が鮮烈なデビューを飾り、彼に引っ張られるように同じ2年生が張り切ってAチーム入りの足掛かりを掴み、ひいては今季のチームづくりのきっかけとなった対戦だったと記憶しています。

 

今回は、これまでコツコツと練習に取り組んできた5年生が出場機会を勝ち取り、4月からの活躍と新チームの可能性を感じさせてくれました。

一方、これまでチームを引っ張って来てくれた3年生に関しては、ここに来てやや足踏みを感じる内容となりました。今までは怖いもの知らずの勢いで順調に伸びてきましたが、新年度からは高学年となり、Aチームの主力として戦うことで壁にぶつかり、伸び悩むこともあるでしょう。

 

わずか2時間の対戦でしたが、色々なことを感じさせてくれたトレーニングマッチ。 

大平山さんと対戦すると、必ずと言っていいほど何らかの手応えを得ることができます。過去を振り返っても、「あの時の対戦がターニングポイントだった」と思うことが度々あります。

個人的にも、先週は高熱からの微熱と猛烈な咳に苦しめられ、ほぼ一週間練習を休みましたが、この日のためにと体調を整えてきたおかげで、チームとしての大きな節目となりそうな対戦に間に合わせることができました。

 

その対戦から一夜明けた今日は春のような暖かさ。

週末の雨の後は、また真冬の寒さに逆戻りしそうです。 

 

暖かくなってはまた寒くなり、チームも一歩進んでは二歩下がり…

試合のたびに上がったり下がったりの繰り返し。

チームづくりとは生き物のようでもあり、春を待つこの時期の季節のようでもあります。

だからこそ面白いし、やりがいもある。 

そういうことですよね。甲斐監督。

 

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2016年

2月

02日

リフレッシュ

週末の日曜日は湯布院B&Gへ。

久しぶりにNFCさんと1対1でトレーニングマッチを行いました。

 

帰宅後、(何だか熱っぽいな)と思って体温を計ってみたところ、何と『39.0』の数字が。

人生初のインフルエンザか!?と慌てましたが、一晩寝たらすっかり熱は下がり、一安心。

 

スギ花粉アレルギーのある自分ですが、毎年1月になるとその兆候が現れ、しばらく風邪の引きはじめのような症状が続きます。今年も先々週の終わり頃からその状態が続き、体力が落ちていたところに、先週の寒波。

先週末の時点で既に喉をやられていましたが、NFCさんとの練習試合が終わるとともに気が緩んだのか、一気に熱が出てしまったようです。

 

たかが練習試合で大げさな、と思われるかもしれませんが、振り返ってみるとこれまでも何回か、試合の後に熱が出て寝込んだことがありました。

それも不思議と、大きな大会の後というよりは、よそのチームに院内に来てもらったり、県内で会場を借りてトレーニングを行うといった場合に限ってです。

大会なら、ぶっちゃけ申し込んでしまえばあとは人数を揃えて会場に行って試合をするだけで良いのですが、きっと、練習試合の場合は他チームとの調整に神経を使ったり、「わざわざ院内まで来てもらったのにうちの方が選手が集まらなかったらどうしよう」とか、ぎりぎりまで不安を感じていることが少しずつストレスになって積み重なっているのかもしれません。

 

もちろん今回の発熱と練習試合の因果関係は全く不明ですが、今回に限らず、数カ月先までのスケジュールの調整・練習場の予約に始まり、練習試合の申し込みと諸々の調整、会費の徴収と予算のやり繰り、さらにネットや雑誌で常に大会を探しては申し込んで試合をして、一応監督なのでチームの強化の方針を定め、トレーニング方法を決めて週3~4回の練習にほぼ休みなく顔を出す…

 わずか30人弱の小さなクラブではありますが、それでもチームを運営していくとなると結構な量の仕事がありますし、そのたびに決断を迫られます。

 

他のチームの監督さんなら難なく一人でこなしているか、チーム内で役割分担ができているのかもしれませんが、なにしろ数年前までは週に2回、練習をするだけのお気楽なチームでしたので、普通のチームでは当たり前のことがなかなか簡単ではありません。

最近はコーチが受け持ってくれることも増えてきましたが、年も年なので、そろそろ少しずつ役割を分担してやって行こうかと思っています。

最近は保護者の方から大会の情報を教えてもらうことも増えてきましたし…。

 

 

話は変わりますが、ここ数年、おかげさまで新しいチームと知り合い、交流させていただく機会が格段に多くなってきました。

特に、バーモントカップに出始めた3年前あたりから、一気に交流の輪が広がった気がします。ホームページと、昨年始めたfacebookのおかげでその傾向はさらに強くなりました。

 

自分は相手チームの指導者の方には、失礼を承知で職業を聞くようにしています。

その方が、どのような立場で少年サッカーやフットサルスクールの指導に携わっているのかを知り、経験の浅い自分達のチームづくりの参考にするためです。

それまで、漠然と、スポーツクラブの指導者は自分達みたいに勤務が基本的にカレンダー通りの人間か、自営業の方が多いのかな…と思っていましたが、最近では「これ(指導)一本でやっています。」という専属の指導者も増えてきました。

 

もちろん、普通のサラリーマンの方もたくさんいらっしゃいますし、中には営業職の方もいらっしゃいます。

以前、練習試合に来ていただいたチームの選手がボールを忘れ、後日、そのボールを届けるついでに練習も見学させてもらおうと思い平日の夕方の練習にお邪魔したところ、普段はジャージ姿でしか見たことのないそのチームの監督さんが、会社の車からスーツ姿で現れたのを見て一瞬気づかなかったことを思い出しました。

 

今回、NFCを引率していた監督さんは、大分市内の某大手販売店で営業の仕事をされています。もちろん今まで何度も大会の会場等で指導者として顔を合せていましたが、昨年末、自分の買い物のため大分市内の店舗を回っていたところ、その方が勤務されているお店で偶然お会いし、接客していただいたことがありました。

その時は、お互い(似てる気がするけど…まさか)(多分間違いないと思うけど、もし違っていたら失礼だから…)と思いつつ、ぎこちないやり取りで終わりましたが、後日会った時に確認してみたところ、やっぱりそうだということがわかり、それからは一気に親しくなりました。

 

指導者同士でさえこのような出会いがありますので、現役で1dayの大会に出ていた頃はこれ以上に偶然の出会いの連続でした。対戦相手の選手と外商の営業マンとして職場で再開し、お得意さんになったこともありました。その逆のケース(仕事で先に知り合い、後日試合で対戦した)もあります。

前者に関しては、その人個人の持つ人間性・営業力ももちろんですが、必要以上に買ってしまうということは、やはりフットサルというマイナースポーツに取り組んでいる者同士が持つ“共感”も少なからず影響していたことは間違いありません。

 

アマチュアである以上、お互いに何らかの仕事は持っています。仕事・家庭・付き合い・自分の趣味等々、色々な制約や時間と折り合いを付けながら、出来る限りの力をフットサルに注いでおられる指導者との出会いに触れるたび、いつも気持ちを新たにさせられます。

 

日曜日の練習試合の後、NFCの監督さんに思い切って「〇〇さん、素朴な疑問なんですが、よく試合で見かけますけど、そんなに日曜日に休んでも大丈夫なんですか?」と尋ねたところ、

「大丈夫じゃありませんよ。いつも無理やり休みをもらっています。」

と想像通りの答え。

聞くだけ野暮だったなと反省しかかったところで、

「でも良いリフレッシュになります!」

と爽やかな笑顔で一言。

「リフレッシュ」

まさにこれこそ、今の自分の気持ちにふさわしい言葉です。

 

仕事の性質上、一日一日で片付く仕事というのがほとんどなく、時期によっては常に頭の片隅に仕事がよぎっていることも少なくありません。

しかし、フットサルをやっている時だけは、すっぱり頭を切り替えることができているのも事実です。

 

コーチにも、「まずプライベート、そして仕事を優先するように」と伝えています。

選手の割にコーチを多く入れているのも、用事がある時は遠慮なく休んでもらいたいとの思いからです。

 

 

正直、「もう練習に行きたくない」と思うことも、「一体自分は誰のために、何のためにやっているんだろう」と自問することも多々ありますが、そんな時は『自分の健康のため』と無理やり言い聞かせ、コートに足を運んでいます。

 

 

今回の熱も、今日の練習がなかったらもう何日か長引いていたかもしれません。

 

フットサルを続ける意味を、一つ思い出させてくれた出会いでした。

 

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院内フットサル教室

 

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